アンテナ

2018年10月30日 (火)

ローバンドのアンテナ

7MHzはモービルホイップを使っていましたがコメットのCHV-3 が一番良く飛びました。
7/21/50MHzのマルチバンド仕様でありながら7MHzに関してはモノバンド仕様のダイヤモンドのMD-200+コイル よりも良く飛んだ。
(伝搬も同じ事はないし、あくまでも個人的な感覚です)
10MHzは引っ越して以来ダイヤモンドのHF30CL を使ってきて、他のアンテナに替えていないので比較しようがないのですが可もなく不可もなくという感じです。

何本も生えていると見栄えも悪いし、相互に干渉しそうなのでなるべく本数を減らしたい。
そこで3.5/7/10MHzは折角買ったATU用のエレメントとAH-3を活用して1本にまとめました。
Ah3
何度かつけ外しを繰り返しているので防水カバーが汚いです。
エレメントは1.25mmのナイロン線で上に張ってあります。

今までいずれのモービルホイップも2.1mだったのに対して3.5mになったのでエレメント長は稼ぐ事はできたけど、それでも3.5mなので1/4λで21MHz用のエレメントにも満たない長さです。
大きなアンテナとは比較にもならないけど、7/10MHzは確実にモービルホイップよりは良い印象。地上高40mの利もあるのかもしれない。
3.5MHzはモビホよりも若干良い程度だった。
Vp6d
VP6Dも7/10MHzは比較的楽に交信できたのでアパマンアンテナにしてはそこそこ使える感じです。(立派なアンテナを使っている局には足元にも及びませんけど!)

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2018年9月 3日 (月)

2本購入

50MHzのRY-62V(2エレV型HB9CV)は結局2本買ってしまい、北向き、西向きに設置しました。

北向きはベランダから突き出す形になるので、オプションの補助ブームを買うか悩んだのですが、クロスマウントも手持ちであるので、32Φのステンレスパイプだけ購入で済みました。
ホームセンターで売っているSUSパイプはt=1.0mmが多いので、t=1.5mmのものを手配しました。
元々、DPを付けていて建物から離していたので、2エレにしてもラジエターのエレメント位置はDPと大差なく傍目には交換したのがわからない。
その分リフレクターエレメントは建物に近いのだけど何とか使えるようだ。
こちらは取り外しする事は殆どないだろうから、蝶ネジ/ナットは使わずSUSのナットを使用した。
(フェーズライン取付部は忘れて蝶ナットのまま)
Img_1193
西向きの方もRADIXのV型DPとの交換でポールの取付位置(重心)がかなり前よりなので、これまたV型DPと交換しても違和感がない。
こちらはこの位置に28MHzV型DPと付け替える場合もあるので蝶ナットのまま。
ただエレメントは短くしなくてもベランダに置いておけるので、エレメント収縮用のネジはSUSの鍋ネジに変更しました。
Img_1197
更に上記の西向きの下に3.5/7MHzで使っているMD200があるのですが、少しでも長いエレメントの方が良いかと思い先日購入したRADIXの3.5mエレメントとAH-4の組み合わせで3.5/7/10MHz用とした。
今までは3.5/7MHzはコイルを交換する手間があったのだが、ATUなので簡単。
だが7/10MHzのバンドチェンジはTUNEを取る時間が鬱陶しい。
Atu
10MHzもHF30CLだったので2m程度のモビホから3.5mのエレメントになった分良さそう。
実はRADIXの5.2mのエレメントもあるので、いざとなれば更に長いエレメントも使える。

Md200
一時的になかった29MHz用のアンテナもMD200で復活させてPCS6800と切り替えでFT-991にも繋がっている。
MD200のコイルは3.5/7/28/50MHzを持っているので、コンテストのサブアンテナとしても使えそう。

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2018年7月27日 (金)

6mのアンテナ

51MHz FM用にとSG9600という50/144/430MHzのモービルホイップを設置しているのですが、SWRが2.5以上あって殆ど6m用には使っていない。
衝動買いでAZ910という同じ50/144/430MHzで少し長いモービルホイップを買ってしまいました。
Az910
SWR=1.5程度でまずまず。

長さが0.82m→0.95mで少し長くなったけど、あくまでモニター用で送信するのは別のアンテナ(だったら交換する必要がないと言われてしまいそう)
144/430MHzはID-92に繋いであるのでエアバンドが主で、気が向いたらD-STARで使うくらい。
エアバンドは長くなった分良好で成田のATISも強くなった。
もう1本50MHzのアンテナを購入しました。
Ry62v
アパマン御用達の2エレV型HB9CVのRY-62V。
当初は西向きのDPを強化させる目的で購入したのですが、50MHzで西方面を伸ばしたいのはコンテストくらいだし、大票田は関東平野だしコンテスト以外でも北向きのダブルツェップと入れ替えた方がいいのではないかと思い始めてきました。
ダブルツェップの半値角は50°で利得約3.5dBi
RY-62Vの半値角は69°で利得約7.0dBi
数字だけみると2エレの方が指向性がブロードで後ろ側(=建物側)への放射が無い分利得もある。(当たり前だけど)
もう一つの悩む要因としてこのダブルツェップはコンテストの時はコイルを交換して28MHz用のDPとして使っている。
ただ、この28MHzのDPも上手く動作しているかといわれると自信がない。
RBNを見てみてもモノポールのAPH-3の方が強いのです。
もう1本2エレを買って北、西両方へ設置かなぁ。

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2018年3月18日 (日)

APA18-24ML

いろいろありましたが届きました。
追加振込の受領も発送の連絡も何もなく到着です(苦笑)

18/24MHzのアパマン用アンテナです。
30分もあれば組み立て可能です。
アンテナコート剤の乾く時間の方が鬱陶しいくらいです。
先端には小さなキャパシティハットがついています。
Apa1824ml1
このキャパシティハットをねじ込むと先端の黒いキャップが浮いてしまいます。
脱落しかねないので少し削ってシリコン系接着剤で固定しました。
相変わらず加工精度は低いのですが、穴位置が合わない事はなかった。

Apa1824ml2
全長は約2.5mなので24MHz用として設置したRADIXのエレメントよりは短いし、耐入力も500Wなのでエレメント自体も細いし、キャパシティハットも小さいので目立たない。
バンド帯域が狭い18/24MHzなのでSWRも全く問題なし。

同社の製品にはバラン用としてスリーブコア2個がついてくる。
注文時に使用同軸を聞かれるのはそのためです。
APH-3の時も今回も3D-QEVを使ったのだけど、8D-2Vの使用として伝えて大きめのコアを入手した。
これなら3D相当なら2Tで巻けるのでL値は4倍で使用できます。
ちなみに大きなコアを付属してもらっても値段は一緒。
Apa1824ml3
(左:8D用/右:5D用)
MC43X/HB064DXC/R18-24ML/VN3DX/RN3DX/APH-3/APA18-24MLと7本も同社の製品を使用した。
ご高齢で大病されたようですが少しでも長くアマチュア無線家たちに供給して欲しいものです。
まぁ、私自身はそれを承知で会社が存続するうちに急いで入手したのだが・・・・・
正直、もう買う事はないかなぁ。

今までいろいろなアンテナを設置しては撤去して試してきました。
流行りのATUで運用もしてみましたけど、結局同調しているアンテナで落ち着きました。
結局、すべてのバンドがアンテナとして同調が取れていてアンテナになりました。

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2018年3月14日 (水)

APA18-24ML購入???

設置したばかりのRADIXのエレメントだけど、APA18-24MLが欲しくなってきた。

M社は直販の売価がわからない商品が多いので問い合わせてみたら回答がきました。
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APA18-24MLの販売価格について。

APH-3御愛用有難うございます。R18-24MLの御問合わせ有
り難うございます、直販の販売価格と送料を御知らせ申し上げます。
R18-24ML直販販売価格  18,000円
送料(クロネコヤマト便)   1,400円   合計19,400円を
18,500円にさせて頂きます、御検討ください。

----- Original Message ----- From: "WADA,Shunichi(JN1VXT)" <samvxt@jcom.zaq.ne.jp>
To: <minmulti@skyblue.ocn.ne.jp>; <samvxt@jcom.zaq.ne.jp>
Sent: Sunday, March 11, 2018 10:19 PM
Subject: APA18-24ML
>先日のAPH-3購入に際しいろいろご教示頂きましてありが
>とうございました。
>APH-3を設置しその性能に十分満足しております。
>そこでWARCバンドも欲しくなりAPA18-24MLを購入したいと思って
>いるのですが御社からの直販の売価はお幾らでしょうか?
>お忙しいところ恐縮ですがご回答頂ければ幸いです。
**************************************************************

コミコミ18500円なら高くはないので、帰宅途中に郵便局から振込ました。
改めてメールを見直してみると、R18-24MLとなっているのですが、件名はしっかり”APA18-24MLの販売価格について。”と書かれていたので大丈夫だとうと思いつつも、振込完了の報告と共に確認メールを送りましたら・・・・・・・・

その回答が
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Re: APA18-24MLの件

R18-24MLの方が取り付け基台が付くりやすくかつ材料原価もはるか
に安くすみますのでAPA18-24MLは全体に高く付きますエレメントは
片側だけに見えますが容量環なども付き割高になります。御注文の際は
御住所等しっかり御知らせ下さい。APA18-24MLは送料込みで
25,400円になります。不足金額を御振込み下さい。小社以外はすべて
作れない商品が多いので御不満が有れば別のところを探してみて下さい。
出来る限り安くしているはずで御座います。
*************************************************************

余計な空白や改行は編集しているが、文章はオリジナルのまま無編集です。

ハッキリ言うが私はR18-24ML(ロータリーDP)が欲しいなどとは一言も言っていない。
仮にM社が間違えた値段を回答してしまったのならば、まずは詫びるのが筋ではなかろうか

ちなみに
R18-24ML 27800円→18000円(WEBの直販特価)
APA18-24ML 27500円→? (WEBの価格表のみ)
なので回答されたAPA18-24MLは妥当な金額と思うのも当然だと思う。
私が相手の錯誤を利用して安く買い抜けようとしている訳ではない。
M社のWEB特価は毎月繰り返し実施されており実質この特価が通常売価だ。
〇月10日までの台数限定品も問い合わせると日にちや台数に関わらずこの限定特価になる場合が多い。

メールでは埒が明かないので直接電話でクレームした。
最初にDPのよりもAPAの方が原価がどうのと言い訳始終。
「間違えたのならまず詫びろ!客は原価などわからんし、それはそっちの都合だ」と一喝。
そうすると高齢で作業しているだの、病気で半身不随になって作業しているだの・・・・
病気になったのは私のせいではない。高齢を盾に泣き落としとは卑怯だ。
18500円では赤字だと泣きついてきたのだが、ハイそうですかと6900円も追加で払う気には到底なれない。
では最低で幾らなら出せるのか問いただすと22000円なら・・・・と小声で言ってきた(お前はトーカ堂か!)ので22000円で送料込み、振込もタダではないので振込手数料も引く条件でOKしてしまった。
やはりメールの通りオンリーワンの強みだね。
では返金するので無かった事にと言われるのが一番困るから。





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2018年3月 9日 (金)

24MHzのアンテナ

先日設置したばかりの24/29MHzのCA-HV ですが、SWR1.5以下で使えるのが±100kHzでやや帯域が狭いのと、「やっぱりフルサイズだよね」とつまらないこだわりからアンテナを交換する事にしました。
APH-3を設置するまで使っていたRADIXのATU用エレメントが空いてしまったのですが、RDLシリーズの片側を使用している5.2mのエレメントなので、RDEシリーズの片側の3.6mのエレメントを購入して3m弱の長さに調整して設置しました。
2429
24MHzで調整をしたので当然28/29MHzではSWRは高くそのままでは使えません。
24MHzの1/4λモノポールなので35Ω程度で、少し長めになる28/29MHzは短縮コンデンサを入れインダクティブを打ち消せば、Rは50Ωから大して離れないのではないかと目論んでいました。
勘違いしていたようです。
28/29MHzで全然調整が取れないので、アナライザーでSWR以外のパラメーターも確認したら。
Ant24
Rのピークが75Ω程度なのでDPとして動作しているようです。
どうりで短縮コンデンサでは対応できない訳です。
容量性から誘導性への変わり目がはっきりしないのでjXの±は表記していません。
仕方ないので28/29MHzは先日入手したMTU で対応にしました。
デフォルトは短縮コンデンサで28/29MHzとしておいて、RIGのバンド情報を利用してリレーでスルーさせると24MHzにするつもりでいたのでアテが外れてしまいました。
浮気性な性分なのか「これならミニマルチのAPA18-24MLで28/29MHzはMTUでいいのではないか」と思い始めている。
18MHzもATUでQRVしているよりも専用のアンテナになるのだから。

ちなみに24MHzの塩梅は・・・・・・何も聞こえないのでよくわからりません。
とりあえずXR0YD(イースター島)は24MHzでQSOできたのでソコソコ飛んでいると思う。


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2018年3月 3日 (土)

APH-3③

先日設置したAPH-3 のアースを強化しました。
Aph32
本来は14/21/28MHzのアンテナなのですが、ATUエレメントとして使って他のバンドもQRVしているのでAH-4を通して給電しています。
APH-3から直接給電すれば14/21/28MHzは問題ないのですが、ATUを通すことによってボトムが低い方へズレてしまいます。
それでもATUを通しているので問題ないのですが、精神衛生上よろしくないので、何とか本来のアンテナの性能を維持しつつAH-4も使いたい。
そこで今まではAPH-3とATUのアースはそれぞれ手摺に落としてあったのを、ATUと直接に最短で接続してみました。
8SQのアース線で最短で接続したのですが正解でした。

ボトムがバンド内に入りました。
まだ若干バンド内の低い周波数なのですが、CWメインの私にはバンド内で低い周波数は丁度いい感じで、14/21/28ならATUをスルーにして問題ないレベル。
さすがに29FMまでいくとATUなしでは厳しいのですが他は問題なし。
18MHzもRBNで確認すると21MHzと遜色ないくらい飛んでいるみたい。
なぜか24MHzは相変わらずATUで上手く整合が取れません。
7/10MHzもそれなりにATUエレメントとして動作しているようで、方角によってはモノバンドのモビホよりも良い事もある。
今までのRADIXのATUエレメントもよかったのですが、いちいち収納→展開をするのが面倒で、RIGのSW ONで運用できるのはストレスフリーです。

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2018年1月21日 (日)

CA-HV改

この週末でまたアンテナに手を加えていました。
以前に使っていたHFマルチバンドのモビホCA-HV を改造して24MHz対応にしました。
このアンテナは現行のUHV-6の基となるアンテナでコイルもUHV-6と同じもののようです。
中古で購入した際に7/14/21/28MHzのコイルがついていて、21MHzのエレメントを延長して18MHz用にして使っていました。

FT-991を購入した際に28,50MHzでC4FMが出られるのにアンテナが繋がっていないのは勿体ないと思い28/50MHz用で復活させて使っていました。
しかも、FT-991が28や50MHzでない時は自動的にTS-660に選択されるような切替器を作ったので、この際だから24MHzのコイルもつけてCA-HVを24/29/51MHz用にしてみました。
Cahv
コメットへ問い合わせをしてUHV-6の28MHz用コイルを注文して、長めのエレメントに交換して24MHz帯へ合わせます。
21→18MHzの時にも作業したことなので慣れたものです。
SWR1.5以下の帯域が±200kHz程度で狭いので、バンド幅の狭いWARCバンドの方が使い勝手がよいと思う。
21MHzのコイルも付ければTS-660専用アンテナのようになるのですが欲張らずにここまでにしました。
アンテナ同士の干渉を避けるために、これ以上アンテナを増やさない事にしているので、バンドが1つ増えただけでも満足です。

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2018年1月 6日 (土)

回せるように

北側のバルコニーで固定ビームだった10elループをローテータで回転できるようにしました。
120010
このローテータはATUのエレメントを展開・収納するのに使っていたのですが、APH-3に変更した際に不要になったので、折角なので1200MHzのアンテナを回せるようにしました。
展開・収納に使っていたので、窓越しにアンテナの見える位置にコントローラーを置いていたのですが、コントロールケーブルを延長してシャックにコントローラーを置いた。

「概ね都心方面でいいかな」と思っていたのですが、回してみると案外いろいろなパスがあるのに気づかされた。
来月の関東UHFコンテストで役立つことを期待。

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2017年12月30日 (土)

APH-3②

年末年始休暇になったので早速組み立ててみました。

14/21/28MHzのシンプルなアンテナなので部品数は少ないが、一つ一つのパーツはデカイ。
トラップコイルもご覧の大きさ。
Photo
室内で組み立てられるので30分程度で完成。
本来十字になるキャパシティハットの1本が90度になっていない。
精度が甘いのはアマチュア向けなのでご愛敬か。
キャパシティハットはアルミの丸棒にネジを切ってある構造なので、ねじ切ってしまう事例が多いようだが、アルミ相手なので力加減がわかりそうなものだが・・・・規定トルクも書いてないので、どっちもどっちか。

ベランダに架設したがモービルホイップよりはかなり目立ちます。
全長が3mなのでまだマシなのですが7MHzの入ったAPA-4は厳しそう。
それにバーチカルと違い横向きなので全重量がベース部に掛かるので、架設の際に長いモデルの高層階での工事はかなり危険だ。
4mの竿の先に中身の入った一升瓶を下げて根本で支える事を考えて欲しい。
Img_0968
Img_0971_2
各バンドともCW帯に合わせることはできないけど、帯域が広いので問題にならなかった。
アンテナ単体でSWRを確認して、ATUを通して給電しました。
これで18/24MHzもATUの釣り竿エレメントの代わりにしてしまう算段。
7/10MHzもモビホのMD-200/HF30CLよりと同等~やや強いので案外ATUのエレメントとしても使えそう。
Img_0972

このAPAシリーズだがアパマンハムにはありがたいアンテナではあるのですが、ちょっとアパマンのニーズからズレているところもあるような気がする。
確かに高効率、高耐入力なのですが、実際は
・モービルホイップは2m程度(車前提なので)で、それより長いアンテナが欲しい。
 モビホのようなできるだけ目立たないアンテナが欲しいのです。キャパシティハットは短縮の効率は良いのですが目立ち過ぎです。
・モービルホイップで100W連続は不安なので、余裕のあるアンテナが欲しい。
 アパマンアンテナでKWを出そうと思う局は少数ではないかと思う。太いトラップコイルよりは200W程度が使えるスリムなトラップコイルの方がありがたい。

アパマンアンテナで唯一オナーロールが狙えるアンテナなので(笑)楽しみです。
嫌いじゃないですよ!同社謳い文句。
雑誌の裏の広告にある「パワーストーンで儲かってモテモテ」みたいな・・・・

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